recs(レックス)について

recs(レックス)コンセプト

recs(レックス)コンセプト

recsとはrege eye controll systemの訳。
optical styleをコーディネートする環境を提供したい!
という意味が込められています。

すなわち24時間1週間様々な環境下においてその時々にマッチしたファッション同様、アイウェアもマッチさせてみてはいかがでしょうか!?

ぜひ“recs”のこだわりがつまったメガネフレームを1度体感してみて下さい!


メガネフレーム

メガネフレーム

recsのフレームは、日本人の顔のフォルムに合わせた(アジアンフィッティング)形状をサンプリングし、メガネフレームを製作しているため、自分にあった最高のフィッティングとアイテムセレクトをお約束します。
テンプルはrecsの象徴でもある、斬新なアシンメトリー(左右非対称カラー)でオリジナリティーをアピール。


メガネレンズ

メガネレンズ

クリアレンズに対しても紫外線を遮断するコーティングが施されています。高クオリティーながらリーズナブルなプライスを実現しました。


メガネ素材

メガネ素材

素材は主にアセテートを仕様。
滑らかな肌触りと透明感の色合いをだせるのが特徴で、素材を重ねることで鮮やかなグラデーション柄などのデザインも楽しめます。紫外線による劣化もほとんどないため、実用性に優れています。


フレームの種類

recsで主なフレームタイプは、スクエア、ウエリントン、オーバル、ブロウ、ラウンドと、アイテムはバラエティーに富んでいます。

フレームの種類

スクエア

その名のとおりエッジが効いた感じになるため、アダルトな顔の雰囲気を演出できる。面長、丸みのある輪郭や瞳孔間距離が広い方やインパクトの弱い方には強い味方になる。

オーバル

楕円型、卵型のフレーム。やわらかい印象を与えるので、どんな輪郭の方でもマイルドな風合いを出せる。

ウエリントン

逆台形のレトロ感があるフレーム。近年、最も人気のある形。recsの中では代表作として”7-Hi”が挙げられる。重厚感のあるものから掛けやすい厚みのないタイプまで様々なフレームがある。比較的顔型を選ばず、トレンド感が出せるのも魅力!

ブロウ

フロントが眉のように見えることからその名に。recsではセルフレームが主である。(ITEM=DOUBT etc~)比較的、顔がハッキリ見えやすいのでビジネスなどでの着用もオススメ!!

ラウンド

言わずと知れた円形のフレーム。どんな顔の形の人が着用しても柔らかな感じになるのが特徴。
(recsの中ではHYGHTが代表作にあたる)


今月のおすすめアイテム


recs(レックス)アイテムをシーン別に選ぶ

シーンに合わせてメガネやフレームを変える方がとても増えております。おかげさまでrecsのメガネを気に入って頂き様々なシーンで使い分けて下さるお客様も増えております。ここではビジネス、カジュアルからスポーツシーンまでに合わせたメガネフレームの使い分けをご提案させて頂きます。
  • ビジネスシーン
  • カジュアルシーン
  • ナイトシーン
  • ドレスアップシーン
  • スポーツ&アウトドアシーン
  • ユニセックス
  • マリンシーン
  • スノーシーン

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